リビングルームにおいているソファーについて

我が家のリビングルームには二つのソファーを置いています。一つは二人がけ用で、もう一つは一人がけ用のものです。二人がけ用として購入しましたが、標準的な日本人の体系の人であれば大人が三人で座れる大きさです。どちらも北欧からやってきた家具屋で購入しました。ミニマムなとてもシンプルなデザインですが味があってとても気に入っています。どちらのソファーにも白色のカバーをかけていますが、子どもがまだ幼いため汚されないためにもカバーの上からキルトをかけています。両サイドには手作りのクッションをインテリアのアクセントとして置いています。部屋の雰囲気に合わせて、ボタニカルデザインのゴブランのクッションカバーです。高価なソファーではありませんでしたが、我が家のインテリアにしっくりと溶け込んでいて大好きな家具の一つです。

ソファーで変わるインテリア。

お洒落なソファーを買ったりする事によって、とても部屋のイメージも変わりますし、その替わった事によって色々なインテリアを変えたりする事が出来ますし、そうするとお部屋にいる事が楽しくなりますし、色々と変えたいと思うようになるんじゃないのかなと感じますので、きちんと色々と調べたり実際に見に行ったりしながら選んだりする事がとても楽しいんじゃないかと感じます。自分でインテリアを考えたりしながら、置く家具を新調したりすると、とても自分にとって居心地の良い空間にもなりますし、色々と楽しく日々を過ごす為にも、自分の好きな家具等を買ったり見に出掛けたりするのは、とても良い事だと感じています。ソファーは、部屋の印象、イメージを変えやすい物なので、だからこそそれを慎重に選んだりしながら、より落ち着ける場所を見つけていく事がとても楽しく大事な事です。

初めて居間にソファーを置きましたが楽です。

子供が結婚して家を出てから今は妻と2人だけの生活になっています。こうなると居間も子供達と一緒にテレビを見ると言うような空間ではなくなってしまいました。今は妻と2人でテレビを見る場所になっています。子供がいた頃はみんなが集まってテレビを見ていたのでコタツを置いていました。これがあると一家団欒と言う雰囲気がするからです。ところが子供いなくなると一家団欒と言う雰囲気は必要なくなりました。今は楽な方がいいのです。それで妻がソファーを置こうと言い出したのです。これでコタツは要らなくなります。部屋の暖房はエアコンですから本来ならコタツは不要なのです。現在はソファーを置いています。これを居間に置いたのは初めてなので最初は違和感がありました。しかし慣れてくるとこの方が楽な感じがします。妻も掃除が楽になったと言っています。コタツの時はいちいちのけて掃除をしていたそうです。